範朗★journal

今日は、亀有セブンカルチャークラブ『はじめましてのシャンソン』でした。ご参加の受講生の方々、本当に有り難う。心から感謝です。まだまだの私だけれど、付いてきていただき有り難う。そして、私にとって、playerとして貴重なインプットの時間。そして❗そして❗今日は、セッション終了後、受講生の数人とカフェしました❗❗❗❗とても、楽しい時間でした。有り難う。また次回、頑張りますね💕💕💕💕💕

範朗★NEWS『美は執念です』

2018年10月より“美ボディーエクササイズ”『NORIOIZM』をスタートさせていただきます。私は、15歳からクラシックバレエを始めて、様々なダンスに出逢い、ステージで唄い踊った時代がありました。当時の私は、身体の使い方、仕組みが正確に理解してないまま、即戦力として現場叩き上げで日々スケジュールに追われ、年間200日も舞台に立ってました。そのため、いつの日か、身体と心のコントロールが出来ず、身体を故障しました。これでは、駄目になると思い。新たにフィットネストレーナーについて、範朗自身の筋肉、メンタルを鍛え直し、筋肉トレーニング、エアロビクス、サーキット、ピラティス、ヨガ、ジャイロキネシス等を学び、身体を一から作り直しました。学ぶうちに自身の身体、心が元気になり、もっと学びたいと思い、芸能活動をしながら、フィットネスインストラクターとして活動していた時代がありました。そして、今、未来、範朗自身がライフワークで出来る、美ボディーエクササイズが欲しいと思い、今までの経験をもとに考案。そして、それらを、志し同じ方々と共有出来たら幸せだと思い、今回スタートさせていただきます。年齢を重ねれば、必ず衰えがやって来ます、でも、それらを自身が受け止め、自身の出来る範囲で美意識があるのであれば、頑張ってみる。少しでも頑張ってみたら、また新たに、人生のロマンが生まれます。頑張れば、頑張っただけ必ずプラ...

範朗★journal

ボンジュール💖💖💖東京は、台風の影響で湿度が高めです。皆さん、お身体御自愛くださいね。そして、、、先日のシャンソンライヴの自身の感想。私、疲れました。(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)範朗のメンテナンス不足?かなと思ってみたり、、、今後、私の音楽も少しシフトチェンジしていく時なのかしら?と思ったり、色々巡ります。沢山反省があって………また、頑張るか🎶🎶🎶🎶来てくださる方々は、『これからは昔のように定期的にライヴしてください』と嬉しい言葉を頂戴しました。でも、頑張れるかしら?と思ったり。あ、でも、たぶん?、また唄いたくなるのかな。シャンソンのディレクションも、また、全てリセットしなくては、唄いたくないかな。そんなことを考える湿度高い火曜日でした…………

範朗★journal

ボンジュール❗❗❗昨夜、恵比寿天窓ライヴ、無事終了しました。お忙しい中、お越しくださった方々、本当に有り難うございました。いつもながら心から感謝です。昔から応援くださる方々。仕事で知り合った友達。学生時代の同級生。範朗シャンソンTERROIR・亀有セブンカルチャーセンター、水戸エクセルカルチャーセンターの受講生の方々。有り難うございました。また、新たに頑張ります。そして様々なスタッフに心から感謝💖💖💖💖💖

範朗★journal

ボンジュール💘💘💘💘💘範朗は、8月19日の恵比寿天窓ライヴに向かってます。久しぶりにシャンソンを唄います。昨日、ピアニストの近藤正春さんとリハーサルしてきました。範朗がやりたいことを伝え、ワガママをイッパイ言ってしまいました。いつもながら………ごめんなさい(笑)でも、きっと、来てくださる、お客様に寄り添えるシャンソンを届けられそうかな❔(笑)後は、範朗の頑張り次第だぁ❗❗❗❗8月19日、恵比寿天窓でお待ち申し上げます。そして、蒸し暑いからお身体御自愛くださいね💖💖💖有り難う☺🌠🌠🌠

範朗★JOURNAL

今日から8月です。早い❗❗❗❗暑い❗❗❗❗またまた、猛暑が出戻ってきました。お身体、御自愛ねん💘💘💘💘💘そして、範朗シャンソンテロワール亀有セブンカルチャー『はじめましてのシャンソン』講座、無事に終わりました。ご参加の方々、有り難うございます。またまた範朗テロワールのメンバーがお一人増えました。本当に有り難う💘💘💘💘次回は、8月29日です❗❗❗❗❗また、お逢いしましょう💘💘💘💘💘私は、最愛のママに逢いに水戸にGO~~~~✋✋✋✋✋✋

範朗★JOURNAL

playing。昨夜は、大好きな辻井伸行さんのピアノを聴いてきました。辻井伸行さんと三浦文彰さんのDUOリサイタル☺✋辻井さんのピアノ、三浦さんのヴァイオリンの魂に触れることが出来た夜でした。幸せ。本当に音楽って果てしないですね。そして自分の心臓の音と呼吸してる自分に涙❗❗❗(笑)今年の下半期は、本物を沢山見て勉強したいと想う………範朗です。

範朗★idol

美川憲一公認アイドルユニット“オダマリーず”時代の範朗アイドルに憧れた十代。でも最初にお世話になったプロダクションの社長に『お前は、歌手の声じゃないし、アイドル歌手向きじゃないから、俳優になれ』と言われ、ふて腐れて俳優活動をしてた範朗。でも、ふて腐れて始めた俳優活動も楽しさ、充実感を味わい芝居に猪突猛進に取り組んだ。そして、アイドル年齢を過ぎまくった、ある時、大手のレコード会社からアイドルグループとしてCDをリリースしました。でも売れませんでした。最初にお世話になったプロダクションの社長の言うことは、本当だったなと思いました。でも人生って、何があるか、わからない。だから、人生って面白い。だから、範朗は、生きているのかもしれません。